ヤマハ株式会社は、ゴルフクラブ「inpresX」シリーズの新製品として、『inpresX ST-Long 201』を4月3日(土)から発売する。

「inpres」シリーズは、"長いゴルフ経験によって培ったゴルフスタイルを持ち、プライドあるゴルファー"を対象に開発したモデル。
このたび新発売の『inpresX ST-Long 201』は、ドライバー「inpresX D201」を長尺(46.75インチ)仕様としたものだ。
新バランスコンセプト「軽(けい)バランス」に基づき、ヘッドと総重量を軽量化することで現行モデル(「inpresX 4.6 ST-Long r.p.m.」)よりも、バランスを3ポイント軽量化したC7バランス(*)を実現、振り遅れを減らし、ヘッドスピードを上げることでトータルの飛距離を伸ばしている。 (*)SR/Rフレックス時
また「inpresX」の2010年モデルで採用した、スイング軌道をレベルアッパーに修正する「orbit」シャフトや、フェースの打点分布に合わせた新設計フェース「OCTAFACE D」を採用、33.5mmという短めの重心距離設計による安定した操作性とともに、やさしくつかまる高弾道低スピンドローを生み出し、中級ゴルファーでも安定した飛距離の伸びを実現している。
inpresX ST-Long 201
シャフト : orbit TBX-410D ST-Long
番手 : ドライバー(W#1)
価格(税込) : ¥81,900
ヤマハ
0120-808-562
inpresX Webサイト http://www.yamaha.co.jp/product/golf/
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