2012年、ナイキゴルフから投入される新型ナイキドライバー「 Nike VR-S 」。

VR-Sの開発コンセプトは、"FASTER 、BIGGER 、LONGER"とスイングのヘッドスピードが上がれば自然とボールは飛ぶようになるというシンプルな考え方だ。
飛距離に直接影響するVRSのフェース形状は、ナイキ独自の「NexCOR face technology」を採用した。これにより、インパクトの瞬間、最大限のスピードを得る事が出来るようになった。
また、標準で、FUBUKIシャフトを装着。さらに、ナイキの 「STR8-FIT SYSTEM」採用でフェースアングルの調整も可能だ。プレーヤーのポテンシャルをより易しく、最大限に引き出す仕様は、ナイキならではのもの。すでにツアーには投入済、タイガー・ウッズも"王者復活"へスイング改造と併せて、同クラブを導入し実践ラウンドを重ねている模様だ。
ナイキhttp://www.nike.com/nikeos/p/nike/ja_JP/